たて干(たてぼし)とは
楯干網とは海に囲った網に魚を放し、その網の中のサカナを素手や軍手で
追いかける海ならではの遊びです!!
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楯干網とは海に囲った網に魚を放し、その網の中のサカナを素手やタモで
追いかける海ならではの遊びです!
網の中にはアジ、タイ、タコ、ハマチなど沢山のお魚を放します
普段スーパーなどで見るメジャーな魚を、生きている
超新鮮な状態で自分の手で捕まえてみて下さい
子供はもちろん大興奮!大人の方は今晩のおかずにとこちらも大興奮!
足に魚が触れる感触、大物を掴んだときの手ごたえ!
たてぼしに入った子供たちの顔が輝いている
かもめ荘は楯干には絶対の自信をもっております。ぜひ一度御相談ください!
会社・学校の行事として、また新しい自然とふれあえるイベントとして御活用くださいませ!
★人数により魚・網の大きさふやせます!
★魚の種類は豊富!
★とれたての魚をその場でお料理!宴会もできます!※料理人代 別途)
※楯干は2週間前までに御予約ください!!
1網17万円(税抜15.4)万円より(20~40名人)応相談
目安の料金
ご予算に応じて設定可能です
17万円(税抜 15.4万円 20~40名様)
31万円(税抜 28.1万円 40~80名様)
42万円(税抜 38.2万円 60~100名様)
51万円(税抜 46.4万円 80~150名様)
100万円(税抜 90.9万円 100~280名様)
200万円(税抜 181.8万円 200~400名様)
300万円(税抜 272.7万円 250名様 伊勢海老一人1匹付き)
ご予算にご人数にてお見積りを実施させて頂きます。
魚の種類によっては金額の上下が御座います。 アジだけなどの場合は、目安金額よりも安くなります。
カンパチ、ハマチ等の大物を大量に入れる場合は、目安よりも高くなります
最大で400名様の規模まで対応可能です。
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楯干し(たてぼし)の持ち物ってなんか想像しにくいですよね
そんなお悩みを一発解決しちゃいます
気になるもちものは『軍手』、『クーラーBOX』、『あみ』は必需品です
また水着なんかもあれば良いかもしれません
魚も食われてたまるかと必死ですので軍手は着用をオススメ致します
ちなみに服装は濡れても大丈夫な格好がいいですよ
●軍手
魚は背びれや尾ひれなどとがっている所が沢山あります
ケガの防止の為にも着用をオススメ致します
また生きている魚は想像以上に滑りやすいです
軍手があれば一回捕ったけどすぐ逃げられたという事も少なくなるかもしれません
●あみ
捕った魚をとりあえず入れておくのに重要です
一回一回クーラー BOXまで行って置いてくるのは時間がもったいないとおもいます
大きさは少し大きめのスーパーの袋ぐらいでOKです
ビニール袋では魚の背びれなどで破けてしまうのでやっぱり網がいいようです
たくさん魚を捕るためには必需品かもしれないです
●クーラーBOX
必需品です!発泡スチロールなんかでもOK
家まで持って帰るのに魚が痛まないように氷や冷却剤なども入れておきましょう
●水着・あると便利➡胴靴(ウェーダー)
特にお子様は熱中して水びたしになってしまうので、たてぼしに入る時は水着を
着せたほうがよろしいかと思います
たてぼし網の中は大人のヒザぐらいまで水があります
●タオル
たてぼしでは顔に飛んできた水を拭いたり何かと必要になることが多いです
楯干しの歴史は以外に古く江戸時代の津藩主・藤堂公が始められたと
言われております
始まりは詳しくは分かっておらず、色々な説がありますが、その当時の
楯干しは一種の漁法で遠浅の海岸に満潮時を狙って竿を立て網をはり、
潮が引いて水が少なくなったころ網に入った魚を捕るというものだった
ようです
そしてこれが浜遊びの原点になり、今に伝わっています
現在の楯干しは『漁』ではなくイベントや浜遊びになっております

●たて干しの写真です。
皆さんの笑顔が素敵ですね
魚を投入するところから、写真も掲載しているので是非ご覧ください。

●地引網もご要望に合わせて、実施させて頂きます。
●地引網 1網 20万円~
●うなぎのつかみ取り 価格は要相談
水槽にウナギを入れてつかみ取りして頂けます。
TV PSゴールドにて放映されました。








